「安全な食糧がそばにある」。
この見通しを、 未来にもたらしたい。
「地球にこの光があってよかった」
全ての人に、そう思ってもらいたい。

Agri Blueは、これまでにない植物生育促進技術で、食を守る技術を開発しています。

私たちは、「食糧増産光」を用いた農産物の収量アップを目指し、世界の農業現場での実用化に取り組んでいます。
この技術によって、世界の食糧事情を改善し、誰もが安心して食べられる食を世界に広げていきます。

わたしたちのビジョン

Agri Blueが実現したい未来

地球に棲むすべての人に、
食糧を届けたい

世界中の30%を超える人は満足な食事ができていません。
一方で、人口は、今後30年で30億人増加すると予測されています。

食糧生産性が今のままでは、いずれ、先進国も含めて、世界規模の食糧不足がおきるでしょう。

星あかりにも満たない光が、
食糧生産を変える

弊社の「食糧増産光」は星あかり程度の暗さですが、光合成に必要な光とCO2の吸収量を高める効果があります。その結果、SDGsを推進しながら、農水産物の増産が可能になります。

「食糧増産光」を、世界中の農水産物の生産現場で使っていただいて、地球に棲むすべての人に、安心、安全で、良質な食糧を届ける手助けをしたい。

これが、Agri Blueの願いです。

実用事例

安全な食糧増産の明日をつくる実証実験を行っています。